千葉開府900年記念特別展「月と星と—美術がつなぐとき」
当山の寺宝である、
「紙本著色千葉妙見大縁起絵巻」と「金銅透彫六角釣燈籠」が、
(いずれも千葉県指定文化財)
9月16日(水)から、千葉市美術館で開催される
特別展「月と星と—美術がつなぐとき」に出展されます。
通常は非公開の寺宝ですので、この機会にご鑑賞ください。

当山の寺宝である、
「紙本著色千葉妙見大縁起絵巻」と「金銅透彫六角釣燈籠」が、
(いずれも千葉県指定文化財)
9月16日(水)から、千葉市美術館で開催される
特別展「月と星と—美術がつなぐとき」に出展されます。
通常は非公開の寺宝ですので、この機会にご鑑賞ください。
